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[質問内容]
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回答数 |
回答率 |
■事前質問1
昨年10月ACAPで実施したJIS Z 9920「苦情MS」自社アンケートに回答しましたか。
1.した
2.しなかった⇒コメント( ) |
163
103 |
62%
39% |
■事前質問2
ACAP編「苦情MS解説と作成のためのガイド」等ガイドブックは読まれましたか。
1.読んだ
2.持っているがあまり読んでいない
3.読んでいない |
157
57
52 |
59%
22%
20% |
■問 1
貴相談室にお客様対応マニュアルはありますか。
1.ある
2.一応あるが分散していたり、メモ程度
3.ほとんど無いに等しい |
183
57
21 |
69%
22%
8% |
■問 2
「苦情MS」の内容はご存知ですか。
1.知っている
2.大体知っている
3.知らない |
123
107
35 |
46%
40%
13% |
■問 3
貴社では「苦情MS」の主旨・内容をどこまで説明されましたか?(「苦情MSの社内認識度」)
1.担当役員又はトップまで報告した。
2.法務・総務・品証・営業など(または一部)に報告・説明した。
3.相談室で内容を検討している段階。
4.何もしていない。
5.その他⇒コメント( ) |
52
43
105
60
17 |
20%
16%
40%
23%
6% |
■問 4
「苦情MS」の取り組みについてはどのような状況にありますか?
1.(ほぼ)対応済み。
2.「苦情MS」に対応するように準備中。
3.どうするか検討中。
4.ISO化されるまで様子をみようと思っている。
5.「苦情MS」に対応する意義が認められない。
6.何もしていない。
7.その他⇒コメント( ) |
27
57
80
22
8
44
32 |
10%
22%
34%
8%
3%
16%
12% |
■問 5
「苦情MS]を進める上で困っていることは何ですか。(複数回答可)
1.マンパワーが不足していて取り組めない。
2.どこから手をつけ、どうやればいいのか、手順もわからない。
3.法務・総務・品質保証などに説明しにくく、理解が得にくい。
4.役員やトップにもっていきにくく、理解が得にくい。
5.社内報告・説明等の雛型がなく、手順がわからない。
6.自社の所属する業界ではJISは馴染まない。どこまで必要があ
るかわからない。
7.全社規定にまで引き上げ、経営MSにするにはパワー面や社内
理解等障壁がある。(感じる)
8.相談室のマニュアルを改定する程度でよいのか、全社規定にま
でしなければならないかわからない。
9.監査の規定で、どのように監査すればよいかわからない。
10.自己適合宣言はどのようにすればよいかわからない。
11・第三者認証の規定がないが、認証が必要ではないか。この辺
をどうすればよいかわからない。
12.その他⇒コメント( ) |
89
50
14
16
41
43
89
64
37
35
26
48
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34%
19%
5%
6%
15%
15%
34%
24%
14%
13%
10%
18%
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■問 6
ACAP又は「苦情MS」PJにしてほしいこと。(複数回答可)
1.「苦情MS」構築の必要性の理解を得るための資料が欲しい。
2.社内で取り組むための、参考となる実務マニュアルが欲しい。
3.システム作りの取り組みで、進んでいる企業の事例や手順のフ
レームの提示。
4.進め方や個々の規定についてQ&A集を作って欲しい。
5.マニュアル作成するために、各項目ごとに事例を交えた詳しい解
説が欲しい。(ex研修会)
6.社内へのアプローチ方法、作業方法等のアドバイスが欲しい。
7.ISO化の進行にあわせ内容を知らせて欲しい。(進捗状況、JIS
との違いなど)
8.自己適合宣言の客観的評価をするための手段として、ACAPで
の監査業務の可能性の検討。
9.その他⇒コメント( ) |
79
146
124
80
74
53
87
32
13
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30%
55%
47%
30%
28%
20%
33%
12%
5%
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■問 7
上記で言い得なかった事項、意見、困っていること、要望など
⇒コメント( ) |
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