ACAP創立40周年記念シンポジウム
~10年後の消費者とCXイノベーション~

ACAPは、創立以来、消費者と行政と企業の相互理解と信頼を深める架け橋として、さまざまな活動を行い、企業の消費者志向経営の推進に取り組んでまいりました。
本年度創立40周年を迎えるにあたり、これまでの皆さまのACAPへのご支援とご尽力に感謝申し上げ、下記の通り、「ACAP創立40周年記念シンポジウム」を開催いたします。
本シンポジウムでは、「10年後の消費者とCXイノベーション」と題し、講演や座談会を通じて、10年後の社会や消費者の変化、ACAPの今後の方向性をイメージしていただくとともに、今後の消費者と企業のコミュニケーションのあり方などについて、皆さまとともに考えてまいります。
新型コロナウイルス感染症の拡大が続く現状を鑑みて、当日はオンラインでの開催となります。
多くの皆さまのご参加をお待ちしております。

日時2020年10月28日(水) 14:00~16:50
開催方法オンライン ライブ配信(配信会場での参加はできません)
内容14:00~14:10 開会挨拶 村井正素(ACAP理事長)

14:10~15:10 講演「10年後のAI時代の社会と消費者について(仮)」
講師 中村伊知哉氏 iU(情報経営イノベーション専門職大学)学長

    (中村伊知哉氏)
15:10~15:20 休憩

15:20~15:45 発表「10年後のACAPのありたい姿と今後の活動コンセプト」
発表者 村井正素(ACAP理事長) 佐藤雄一郎(ACAP40周年未来プロジェクトリーダー)

15:45~15:55 休憩

15:55~16:45 座談会「10年後の消費者と企業のコミュニケーションとACAPの役割」
出席者  
高田潔氏(消費者庁 次長) 
宮木由貴子氏(株式会社第一生命経済研究所 調査研究本部ライフデザイン研究部 部長 兼 主席研究員) 
小原裕子氏(ピジョン株式会社 執行役員 お客様コミュニケーション本部長)  
モデレーター 坂倉忠夫(ACAP専務理事)

    (左から高田潔氏 宮木由貴子氏 小原裕子氏)
16:45~16:50 閉会挨拶  瀬戸 明(ACAP会員活動委員長)
会費無料 
定員400名(どなたでもご参加いただけます)
申込締切10月21日(水)締切(定員に達し次第、受付を終了いたします)
参加案内開催2日前までに、参加者宛に招待メールをお送りします

参加者の方へ(必ずお読みになってから、お申し込みください)

  1. お申し込みの前に必ず、「視聴テストサイト」で映像・音声が再生されるかを確認してください。
    シンポジウム当日視聴する環境(パソコン、LAN環境)でお願いします。
    視聴テストサイト: https://deliveru.jp/pretest5/
    視聴テストサイト用ID・パスワード: livetest55 *ID・パスワードは同じです
    視聴できない場合は、大変申し訳ありませんが、後日録画を期間限定でACAPホームページに掲載いたしますので、そちらをご視聴ください。
  2. 下記の申し込みフォームからお1人ずつお申込みください。
    本シンポジウムは、お1人ずつ個別のIDが付与されます。1つのIDで、1名の受講となりますのでご注意ください。
    下記の申し込みフォームがご利用いただけない場合は、①参加される方の属性(*1)、②会員番号(会員のみ)、③お名前、④社名等、⑤社名等ふりがな、⑥メールアドレス(*2)、⑦電話番号、⑧講演についてご興味のあることをメールにてお知らせください。(acap@acap.jp宛)
    (*1) 「正会員」「正会員企業の方」「個人会員」「特別会員」「一般会員」「会員以外の企業」「団体」「行政」「学校」「マスコミ」「個人」「その他」のいずれかを記入
    (*2) 招待メール等に使います。必ず、参加される方のメールアドレスをお間違えのないようご記入ください。
  3. お申し込み後、ご記入いただいたメールアドレスに確認メールが自動送信されます。届かない場合は、ACAP事務局(TEL03-3353-4999)にご連絡ください。
  4. シンポジウムの2日前までに、参加される方に招待メールを送ります。
    届かない場合は、ACAP事務局(TEL03-3353-4999)にご連絡ください。
    録音・録画はご遠慮ください。後日録画を期間限定でACAPホームページに掲載いたします。
  5. 参加者の皆さまのお名前、お顔は公開されません。
  6. 終了後、参加者アンケートをお送りしますので、ご協力をお願いします。
  7. 今回いただいた個人に関する情報は、本シンポジウムに関すること、今後のACAPのイベント等のご案内にのみ使用いたします。