調査・研究活動

調査・研究の報告

ACAP研究所を中心に調査・研究を行っています。会員企業を対象に実施した各種調査結果などを掲載しています。

緊急事態宣言下のお客様対応に関する実態調査報告
新型コロナウイルス感染症拡大に伴う「緊急事態宣言」を受けた会員企業におけるお客様対応の実態を明らかにする目的で調査しました。
調査期間: 2020年7月30日~8月20日
調査対象: ACAP 所属の正会員企業・団体 544 社
発表年月: 2020年10月
企業における消費者対応体制に関する実態調査報告
消費者対応部門の設置状況や所属部門、フリーダイヤルの導入状況などのほか、AIの導入や高齢者対応などについて調査しました。
調査期間: 2018年7月~9月
調査対象: ACAP 所属の正会員企業・団体 568 社
発表年月: 2019年1月
消費者志向経営に関するアンケート集計結果(2017年2月)
企業理念・行動指針等に「消費者志向経営」に関する文言が含まれているか、ACAP「消費者対応部門」進化度合いチェックマトリックスの実現状況などを調査いたしました。
調査期間: 2016 年9月~10月
調査対象: ACAP 所属の正会員企業・団体 586 社
発表年月: 2017年2月
企業における消費者対応体制に関する実態調査報告
消費者対応部門の設置状況や所属部門、フリーダイヤルの導入状況などのほか、ソーシャルメディアへの取り組みを調査しました。
調査期間: 2015年4月~6月
調査対象: ACAP正会員企業・団体
発表年月: 2016年1月

ACAP研究所

ACAP研究所は、グローバル・メディア情報、くらしの安全、高齢のお客様対応などについての研究活動、会員の意識調査や企業の消費者対応体制の実態調査などの調査活動を行っています。これらの活動を通じて、会員の資質向上への支援、および公益性の高い社会への貢献活動に取り組んでいます。

ACAP 研究所ジャーナル

ACAP研究所ジャーナル

ACAP研究所の各研究会の活動報告や成果とともに、時代を見据えたトピックスを掲載しています。